製品解説このページでは UIshare の機能・特徴・提供形態をまとめています
提供 株式会社ユイコモンズ
UIshareは、株式会社ユイコモンズが提供する法人向けの動画配信&エデュケーションプラットフォームサービスです。17万人を超えるユーザーが登録する同社の「GoGetterz」のテクノロジーをさらに進化させて開発されたもので、動画配信・LMS(学習管理システム)・AIを統合した点を特徴としています。ライブ配信やオンデマンド動画配信、ファイル共有といった機能に加え、アクセスコントロール、イベント機能、カード決済機能など、基本機能をより効果的に活用するための仕組みが用意されています。学習管理を担う「UIshareラーニング(LMS)」や、法人向けのオリジナル動画配信プラットフォームとしての利用にも対応します。新たに提供が始まった「UIshare AI Assistant」では、基本言語10か国語以上に対応した多言語の字幕・翻訳、要約やタイトル・説明文などの自動生成と自動入力といった機能により、動画の制作・運用をAIが支援します。初期費用は無料で、ユーザー数やデータ転送量に制限がないプランが用意されており、すべての機能を試せる30日間の無料トライアルを簡単に開始できます。AIの無料体験や導入サポートの無償提供、他サービスからの乗り換え特典といったキャンペーンも実施されています。また、販売パートナーを募集する「ユイコモンズパートナープログラム」も用意されています。
この製品のレビューはまだありません。お使いの方のご投稿をお待ちしています。
レビューを書く お勤め先のメールアドレスで会員登録が必要です。 投稿ガイドライン
| 製品名 | UIshare |
|---|---|
| 公式サイト | https://www.uicommons.co.jp/uishare |
| 料金 | 要問い合わせ |
| カテゴリ | 動画配信システム |
公式サイトの確認日:2026年9月16日
| 企業名 | 株式会社ユイコモンズ |
|---|---|
| 所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2番33号IsaIAkasakA |
| 事業内容 | 「知恵の共有を、もっと自由に、もっと豊かに。」をミッションに掲げ、動画配信ITの力で、個人の学びと企業の成長を支援しています。 主力事業である法人向けプラットフォーム「UIshare(ユーアイシェア)」は、動画のオンデマンド・ライブ配信から受講管理、コンテンツ販売までをワンストップで実現。社内研修やナレッジ共有、オンラインスクール運営など、企業の多彩な動画活用・DXを強力に推進します。 ・法人向け動画配信・ナレッジ共有プラットフォームの開発・運営・カスタマイズ開発 ・個人向け資格取得・学びのCtoCマッチングプラットフォームの運営 ・企業のDX推進および動画コンテンツビジネスの構築支援 ・UIshare(ユーアイシェア) 動画配信(オンデマンド/ライブ)、受講・進捗管理、コンテンツ有料販売を一体化した法人向けクラウドサービス。 ・UIshareカスタムプラス UIshareをベースに、自社独自の必要機能を個別拡張開発し、自社専用のオリジナルシステムを構築する提供モデル。 ・GoGetterz(ゴーゲッターズ) 資格取得やスキルの「教えたい」と「学びたい」を直接つなぐ、個人向け(CtoC)オンライン講座マッチングプラットフォーム。 |
この製品の掲載企業さまへ: 情報の更新をお申し込みいただけます
同じカテゴリの製品と横に並べた表です。UIshare の行は色を付けています。 ○ は公式サイトに記述があったもので、空欄は「記述が確認できなかった」という意味です(機能が無いとは限りません)。
| 製品 | 月額 | 初期費用 | 最低契約期間 | 無料プラン | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|---|
| UIshare | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Bambuser | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Biz Live | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| CRI LiveAct | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| DOOONUT | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Firework | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| J-Stream Equipmedia | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Kaltura | 要問い合わせ | — | — | — | — |
動画配信システムは、社内外に向けて動画を配信し、視聴状況を管理するための仕組みです。研修、株主総会、ウェビナー、商品説明など用途は広く、限定公開や視聴ログの取得が求められます。比較のときは、ライブと録画の両方に対応するか、同時視聴者数、視聴の制限(認証・IP・期限)、視聴ログと理解度の確認、そして配信量による課金を確認してください。