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比較データベース / ワークフローシステム / 承認TIME

製品解説このページでは 承認TIME の機能・料金・特徴をまとめています

承認TIME とは?機能・料金・特徴

10IDから月3,000円で始める社内承認

提供 SBIビジネス・ソリューションズ株式会社

料金
月額 3,000円〜
無料プラン
なし
無料トライアル
なし
承認TIMEの公式ページ
公式ページ(当社で取得したキャプチャ)

公式サイトを見る

承認TIMEは、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供するクラウド型のワークフローシステムです。稟議申請や押印申請をはじめとする社内文書の申請・承認・回覧を電子化します。最小10IDから利用でき、1か月あたり3,000円(税抜)からという小ロット・低価格で、中小企業に向けた料金設計になっています。初期費用は0円で、年額プランの場合、従業員10名なら年額36,000円(1か月あたり3,000円)、50名なら年額180,000円(同15,000円)、100名なら年額360,000円(同30,000円)です。ID数が200を超える場合は別途見積もりとなります。基本料金には添付ファイル容量10GBが含まれ、10GB単位の容量追加は1,000円です。マスター設定やインポート作業を代行する有償の導入支援サービスも用意されています。文書フォームは、テキストエリア、リスト選択、表組、四則演算といった入力項目を組み合わせて作成し、登録数に制限はないため社内のあらゆる文書を電子化できます。操作が簡単なので稼働後の更新も自社で行えます。スマートフォンとマルチOSに対応し、スマートフォンではブラウザに最適化された画面で入力・承認が片手で完結します。外出先や出張先、リモートワーク中でも決裁業務をWeb上で完結できます。承認履歴が残るため、承認プロセスの見える化にもつながります。柔軟な承認・回覧ルート設定を備えます。海外拠点や外国人従業員への対応として、Wovn Technologiesの「WOVN.io」と連携させると、メニューから書き込み内容まですべてをボタンひとつで自動翻訳できます。英語以外の言語にも対応し、ユーザー単位で言語を選べます。活用例として、外出先からの見積書作成と承認依頼や営業日報の提出、経理関連書類の電子化による脱Excel、入退社に関わる書類や引越し届などの人事関連の届出、PC設定やメールアカウント設定といったシステム部門への依頼(作業記録が残り内部統制に役立つ)、WordやExcel、PDFを添付した法務への契約書レビュー依頼、議事録の電子化と社内共有が挙げられています。サーバーやソフトウェアの購入が不要で、バージョンアップや保守メンテナンスも不要なため、従業員情報・承認フロー・文書フォームの設定が終われば最短1週間で本稼働できます。

承認TIMEの利用者レビュー

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製品情報

製品名承認TIME
公式サイト https://shonintime.sbi-bs.co.jp
料金 月額 3,000 円〜(税抜)
ターゲット企業 中小企業
カテゴリ ワークフローシステム

公式サイトの確認日:2026年9月14日

画像・関連イメージ

承認TIMEの公式ページ
承認TIMEの公式ページ(当社で取得したキャプチャ)

機能7 / 8 項目に対応

申請フォームのノーコード作成 ○ 出典
条件分岐ルート ○ 出典
代理承認 ×
スマホ承認 ○ 出典
電子印影・電子署名 ○ 出典
監査ログ ○ 出典
申請書テンプレート ○ 出典
外部システム連携 ○ 出典

基本スペック

提供形態 −
初期費用 −
最低契約期間 −
サポート窓口 −
導入支援 −
API連携 −
SSO(シングルサインオン) −
セキュリティ認証 −
スマホアプリ −
管理画面の多言語対応 −
導入社数 −
サポート費用 −

承認TIMEでできること

公式サイトで確認できた範囲では、承認TIME (SBIビジネス・ソリューションズ株式会社) は次の 7 項目に対応しています。 記述が見つからなかった項目は載せていないため、ここに無いものが「できない」とは限りません。

承認TIMEのよくある質問

承認TIMEの料金はいくらですか?
公式サイトで公開されている最低料金は月額 3,000 円(税抜)です。
承認TIMEに無料プランはありますか?
公式サイトで無料プランの記載は確認できませんでした。
承認TIMEは無料で試せますか?
公式サイトで無料トライアルの記載は確認できませんでした。
承認TIMEではどんなことができますか?
公式サイトで確認できた範囲では、申請フォームのノーコード作成、条件分岐ルート、スマホ承認、電子印影・電子署名、監査ログ、申請書テンプレート など計 7 項目に対応しています。
承認TIMEはどのカテゴリの製品ですか?
ワークフローシステム に分類しています。

この製品の特徴

紙の書類・ハンコをなくしたい

運営企業情報

企業名 SBIビジネス・ソリューションズ株式会社
所在地 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目6番1号
資本金3億円〜10億円未満
事業内容企業のバックオフィス支援 【 アカウンティング事業 】 【 ウェブコンテンツ事業 】 【 マネールック事業 】 【 マイナンバー管理システム 】
掲載している他の製品 助成金補助金 診断ナビ 経費BANK 請求QUICK

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ワークフローシステムの他の製品と比べる

同じカテゴリの製品と横に並べた表です。承認TIME の行は色を付けています。 ○ は公式サイトに記述があったもので、空欄は「記述が確認できなかった」という意味です(機能が無いとは限りません)。

価格で比較する

製品月額初期費用最低契約期間無料プラン無料トライアル
承認TIME 3,000 円〜 — — — —
101Form 要問い合わせ — — — ○(30日)
AgileWorks 要問い合わせ — — — —
AppRemo 要問い合わせ — — — ○(30日)
AtoZ portal 要問い合わせ — — — —
Ci*X Workflow 要問い合わせ — — — —
Cincom ECM 要問い合わせ — — — —
consentFlow 1,200 円〜 — — — —

機能で比較する

製品 申請フォームのノーコード作成条件分岐ルート代理承認スマホ承認電子印影・電子署名監査ログ申請書テンプレート外部システム連携
承認TIME ○ ○ — ○ ○ ○ ○ ○
101Form ○ — — ○ — — — ○
AgileWorks ○ ○ ○ — ○ ○ ○ ○
AppRemo ○ ○ ○ ○ ○ — ○ ○
AtoZ portal ○ — — ○ — ○ — ○
Ci*X Workflow ○ ○ — ○ — ○ — ○
Cincom ECM — — — — — ○ — —
consentFlow ○ ○ ○ — — ○ ○ ○

ワークフローシステムの全製品を見る

ワークフローシステムとは

ワークフローシステムは、稟議、申請、承認といった社内手続きを電子化するためのものです。紙の回覧と押印をなくし、誰のところで止まっているかを見えるようにします。比較のときは、申請書の作成のしやすさ(画面上で組めるか)、承認経路の条件分岐、代理承認と引き継ぎ、スマートフォンでの承認、基幹システムや電子契約との連携、そして利用者数による課金を確認してください。

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