タグ1本で導入できる業界最安値をうたうEFO
GORILLA EFOは、株式会社エフ・コードが提供するEFO(エントリーフォーム最適化)ツールです。タグを1つ設置するだけで、今の入力フォームを変えずに最適化できる点を特徴としています。フォーム入力はWebページの中でも最もストレスがかかる部分で、何も対策をしていない入力フォームでは約7割のユーザーが離脱すると言われており、既存のフォームに入力支援機能や離脱防止機能を付けることでそのストレスを軽減します。オフィシャルサイト、ECサイト、ランディングページなど、あらゆるページに対応し、スマートフォンページにも対応します。開発の経緯として、約11年にわたるWebマーケティングの研究・運用のなかで、Googleアナリティクスによる分析から入力フォームでの離脱が70%近くあることが判明し、約1年かけて開発されたと説明されています。その後、導入企業からの「入力フォームの項目は適正なのか」という問いに答えるため、さらに半年をかけて入力フォームの項目ごとに分析できる3つの機能が追加されました。2019年1月にver3.0となり、機能は随時更新されています。高機能でありながら業界最安値であることを掲げています。
| 製品名 | GORILLA EFO |
|---|---|
| 公式サイト | https://gorilla-efo.com |
| 料金 | 要問い合わせ |
| 提供形態 | クラウド |
公式サイトの確認日:2026年8月30日
| 企業名 | 株式会社エフ・コード |
|---|---|
| 所在地 | 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂1丁目1番地 |
| 代表者 | 代表取締役社長 工藤 勉 |
| 資本金 | 5千万円以上7千万円未満 |
| 従業員数 | 850名 |
| 電話番号 | 03-6272-8991 |
| 業種 | 情報通信業 |
| 法人番号 | 7011101050802 |
| 企業サイト | https://f-code.co.jp/ |
| 事業内容 | 株式会社エフ・コードは、2006年設立・東京都新宿区神楽坂本社のDX・マーケティング支援会社です(東証グロース市場上場)。 事業内容は、CX向上SaaS「CODE Marketing Cloud」等の提供と、DX戦略設計・実行支援およびデジタルマーケティング支援の2本柱です。 「CODE Marketing Cloud」はWeb接客・EFO(エントリーフォーム最適化)・チャットボットなどを統合したマーケティングSaaSで、企業のWebサイト上での顧客体験向上を支援します。 M&Aによる事業拡大を積極的に進めており、Instagram運用支援のSAKIYOMI、動画制作のCRAFT、SNSマーケティングのBUZZ、ITコンサルのJITTなど14社のグループ会社を傘下に持ちます。連結従業員数は850名です。 デジタルマーケティング領域の専門企業をM&Aで集約しながら成長するプラットフォーム型の事業モデルが特徴です。 |
| 掲載している他の製品 | hachidori エフトラEFO |
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