製品解説このページでは Eye Vision NEO の機能・特徴・提供形態をまとめています
テレビ会議を中心とした、統合型の映像コミュニケーションのシステムです。従来は別々のソフトで行っていた、業務用のメッセンジャー、音声・映像のチャット、テレビ会議、生中継、録画した映像による報告を一つにまとめている点を特徴としています。専用の端末を必要としません。通信については、高速な演算により、帯域の細い回線でも一定の画質と音質を保ち、遅延を抑えるとしています。ファイアウォールや多段のプロキシを越えられる仕組みを備えるため、社内のネットワークに限らずインターネット経由でも利用でき、通信はすべて暗号化されます。テレビ会議では、資料の共有や録画に対応し、傍聴の機能を使えば講演形式の配信も行えます。参加は一度の操作で済みます。録画した映像と音声を、不在の相手へ送る使い方もできます。提供の形態は、サービスとして利用する形、サーバーを借りて導入する形、買い取る形から選べます。
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| 製品名 | Eye Vision NEO |
|---|---|
| 公式サイト | https://www.icc-idc.jp/products/cloud/eyevision.html |
| 料金 | 要問い合わせ |
| カテゴリ | Web会議・ウェビナー |
公式サイトの確認日:2026年9月19日
| 企業名 | 株式会社石川コンピュータ・センター |
|---|---|
| 所在地 | 〒920-0332 石川県 |
| 代表者 | 多田 和雄 |
| 資本金 | 1億円〜3億円未満 |
| 従業員数 | 454名 |
| 電話番号 | 076-268-8311 |
| 業種 | 情報通信業 |
| 企業サイト | http://www.icc.co.jp/ |
| 事業内容 | 1.地方自治体、医療機関、一般企業の業務アプリケーションの開発・販売・導入 2.IT機器販売 3.アウトソーシング 4.データセンター 5.ネットワーク・セキュリティソリューション |
| 掲載している他の製品 | BCPリモートバックアップサービス COUS自治体メール配信 WEB-CABINET |
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同じカテゴリの製品と横に並べた表です。Eye Vision NEO の行は色を付けています。 ○ は公式サイトに記述があったもので、空欄は「記述が確認できなかった」という意味です(機能が無いとは限りません)。
| 製品 | 月額 | 初期費用 | 最低契約期間 | 無料プラン | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|---|
| Eye Vision NEO | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| GigaCast | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| 3eLive | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Adobe Connect | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| AdobeConnectWebinars | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| Airmesse | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Livestorm | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| Sharely | 要問い合わせ | — | — | — | — |
Web会議・ウェビナーは、離れた場所の相手と映像と音声でやり取りするためのものです。少人数の打ち合わせ向けと、多数の視聴者に配信するウェビナー向けで求められる機能が異なります。比較のときは、同時参加の人数、相手側にアプリの導入が要るか、録画と文字起こし、申込フォームや視聴ログ(ウェビナー)、そしてMAや会議室の機器との連携を確認してください。