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比較データベース / SITE PUBLIS

製品解説このページでは SITE PUBLIS の機能・料金・特徴をまとめています

SITE PUBLIS とは?機能・料金・特徴

組織のサイト運用を楽にする国産CMS

提供 株式会社サイト・パブリス

料金
要問い合わせ
提供形態
両方
無料プラン
なし
無料トライアル
なし

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SITE PUBLIS(サイト・パブリス)は、サイト運用に必要な使いやすさと機能を備えた国産のホームページ制作・管理ツールです。サービス開始より20年以上、650社以上に導入されており、ホームページの更新を組織の誰もが「かんたん」に使えるように設計された国内開発のCMSです。ITトレンド上半期ランキング2026の大規模向けCMS部門で1位を獲得しています。解決する運用課題として、直感的な操作で簡単にページ作成、運用体制に合う権限と承認フロー、大規模サイトの豊富な導入事例、会員機能の標準装備、操作サポートなどによる運用負担の軽減、多彩な拡張性、情報管理を楽にするヘッドレスCMS、サーバ運用も任せられるクラウド管理が挙げられています。操作面では、見たまま編集、ブロック編集、シェアブロック機能により、部署や担当者間で更新作業を分担でき、社内サポートの手間を軽減します。権限機能は個人やグループ単位で操作を制限でき、さらにページごとに権限の割り当てが可能です。承認フロー機能では1人から複数人までの承認を設定でき、広報部・人事部・マーケティング部など組織に合った更新体制を構築できます。操作や設定のサポート窓口があり、CMSの機能や設定についての説明会も開催できます。機能は30種以上あり、かんたん操作、会員管理、ページ編集権限設定、承認ワークフロー、ニュース一覧自動更新、多段公開、公開/公開終了/予約タイマー設定、公開前プレビュー、未来時プレビュー、自動リンク生成/リンクエラーの削除、ページ変更履歴/比較表示機能、ページ世代管理、コンポーネントツール、ファイルの取り込み、ヘッドレスCMS機能、プラグイン、サイト内全文検索、文字チェック機能、操作履歴確認、RSS配信機能、sitemap.xml自動作成、バックアップ/リストアなどが用意されています。プランはクラウド版とオンプレミス版から選択でき、サーバ構成やユーザー数、ページ数、ドメイン数の規模によってクラウド版は2プラン、オンプレミス版は3プランがあります。利用ユーザーは1ユーザー向けプランのほか、ユーザー無制限のプランも用意されています。製品ラインアップはSITE PUBLIS 4とSITE PUBLIS Connectで、導入事例としてヘラマンタイトン、KDDI、カゴメ、ソフトバンク、カルチュア・エンタテインメント グループの各社が公開されています。

製品情報

製品名SITE PUBLIS
公式サイト https://www.sitepublis.net
料金 要問い合わせ
提供形態両方

公式サイトの確認日:2026年8月30日

SITE PUBLISのよくある質問

SITE PUBLISの料金はいくらですか?
公式サイトに金額の記載がなく、要問い合わせです。
SITE PUBLISに無料プランはありますか?
公式サイトで無料プランの記載は確認できませんでした。
SITE PUBLISは無料で試せますか?
公式サイトで無料トライアルの記載は確認できませんでした。

この製品の特徴

国産ツール 大企業向け 定額(人数無制限) 日本語サポート クラウド型

運営企業情報

企業名株式会社サイト・パブリス
法人番号 8010001186152
企業サイト https://www.sitepublis.net/

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