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比較データベース / riclink
riclink
運営企業 株式会社シーズ・リンク

riclinkとは?機能・料金・特徴

資料・動画・Webを一元管理する情報ポータル

riclink(リクリンク)は、営業資料や社内ナレッジ、動画・Webリンクなどあらゆるコンテンツをひとつのページ(ルーム)にまとめて共有できる、ノーコード型のクラウドプラットフォームです。営業提案・コンテンツマーケティング・社内共有・パートナー支援など用途を問わず「伝える・届ける」を効率化します。中核となる「ルーム」機能は、資料・動画・WEBサイトといったあらゆるコンテンツを一つの場所に集約し、視覚的なサムネイルで直感的に管理・把握できるポータル機能です。管理者がファイルを更新した瞬間にすべての情報が最新へと一括反映されるため常に正確な情報を共有でき、共有自体もURL一つで完結します。ルームの作成はテンプレート選択→コンテンツ追加→公開の3ステップで、IT知識がなくてもすぐに運用を開始できます。社内向けの活用シーンは、成功事例や提案資料をまとめて共有する営業・業務ナレッジの蓄積、社内ツールの操作マニュアルの整理、新商品・サービスの研修動画配信や社内研修・eラーニング教材の管理、プロジェクト進捗の共有ルーム、社内イベント/社内報の配信ポータルです。社外向けには、提案資料やデモ動画のまとめ送付、実績や導入事例の動画紹介、ウェビナー資料や録画の後日共有、よくある質問や操作手順の動画案内、オンボーディング用ルームでのマニュアル集約、パートナー向けポータルでのFAQや最新資料の提供が挙げられています。選ばれる理由は5点です。資料も動画もWEBページも自動URL化して登録でき、管理者が更新した瞬間に使う側も最新版になる一元管理。わかりやすいUIで誰でも簡単に操作でき、登録されたコンテンツがサムネイル化されて探しやすくなる直感性。従来バラバラに送ったりZIPにまとめていたコンテンツをURLひとつで送付でき、受取手がそのまま社内展開にも利用できる共有のしやすさ。ダッシュボード機能により社内・社外のコンテンツ閲覧・利用状況を可視化し、コンテンツ戦略の改善につなげられる分析。資料アップ数の上限がなくID発行数による課金もないため、社員数が多いほどコストパフォーマンスが良くなる低コストです。部署・社外パートナーなど関係者単位でのアクセス管理、「誰が何を見たか」を可視化するログ解析/アラート通知にも対応しています。関連サービスとして、ビジネスバーチャルキャラクター®や動画メディア「リクメソ」を提供しています。無料デモと資料ダウンロードが用意されています。

製品情報

製品名riclink
公式サイト https://riclink.jp
料金 要問い合わせ
提供形態クラウド

公式サイトの確認日:2026年8月30日

riclinkのよくある質問

riclinkの料金はいくらですか?
公式サイトに金額の記載がなく、要問い合わせです。
riclinkに無料プランはありますか?
公式サイトで無料プランの記載は確認できませんでした。
riclinkは無料で試せますか?
公式サイトで無料トライアルの記載は確認できませんでした。

この製品の特徴

BtoB向け 国産ツール ノーコード クラウド型 ヒートマップ

運営企業情報

企業名株式会社シーズ・リンク
法人番号 3010001171778

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