製品解説このページでは MATTRZ CX の機能・特徴・提供形態をまとめています
提供 Mattrz株式会社
MATTRZ CXは、Webサイト上で接客を行うためのツールです。画面の好きな場所にバナーを表示でき、背景をグレーアウトしたポップアップや、バナーをクリックしたときにモーダルを開く形にもできます。サイトのソースコードを書き換えることなくコンテンツを設置でき、テキストや動画、アコーディオンバナー、InstagramやYouTubeといったSNSの表示にも対応します。ブラウザバック時にサイト外への直帰やサイト内での離脱を防ぐ機能、事前に用意したシナリオと回答・遷移先に沿って自動で応対するチャット、有人で質問や要望に答えるチャット(定型文機能つき)、通知を許可したユーザーへのブラウザプッシュ通知、カート落ちメールやSMSといった施策を扱えます。閲覧ページ、訪問回数、ログインの有無など顧客の行動履歴に基づいて施策を出し分けられ、ABテストは各施策の文言や画像だけでなく機能をまたいだ検証も行えます。分析面では、月次レポート(PV・UU数など)と3種類のヒートマップが用意され、デバイス別のデータ取得もできます。料金は月額のみで、施策の種類や回数に制限はありません。各社に1名の専属サポートが付き、施策の設定代行や問い合わせは回数無制限で追加料金もかからないため、専門知識や時間が足りない場合でも運用できます。2024年4月時点で累計1,000契約を突破し、年間継続率は99%としています。
この製品のレビューはまだありません。お使いの方のご投稿をお待ちしています。
レビューを書く お勤め先のメールアドレスで会員登録が必要です。 投稿ガイドライン
| 製品名 | MATTRZ CX |
|---|---|
| 公式サイト | https://mattrz.co.jp/lp/mattrz-cx |
| 料金 | 要問い合わせ |
| カテゴリ | LPOツール |
公式サイトの確認日:2026年9月20日
| 企業名 | Mattrz株式会社 |
|---|
この製品の掲載企業さまへ: 情報の更新をお申し込みいただけます
同じカテゴリの製品と横に並べた表です。MATTRZ CX の行は色を付けています。 ○ は公式サイトに記述があったもので、空欄は「記述が確認できなかった」という意味です(機能が無いとは限りません)。
| 製品 | 月額 | 初期費用 | 最低契約期間 | 無料プラン | 無料トライアル |
|---|---|---|---|---|---|
| MATTRZ CX | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| CVX | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| Squadbeyond | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| OptimizelyX | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| Leadpages | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| ウェブアンテナ(WebAntenna) | 要問い合わせ | — | — | — | ○ |
| LandingHub | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| dejam | 要問い合わせ | — | — | — | — |
| 製品 | 提供形態 | テンプレート | ドラッグ&ドロップ編集 | フォーム設置 | A/Bテスト | 独自ドメイン | 効果測定 | 導入社数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MATTRZ CX | — | — | — | — | — | — | — | — |
| CVX | — | — | — | — | — | — | — | — |
| Squadbeyond | — | ○ | — | ○ | ○ | — | ○ | — |
| OptimizelyX | クラウド | — | — | — | ○ | — | ○ | 9000 |
| Leadpages | クラウド | — | — | — | ○ | — | ○ | — |
| ウェブアンテナ(WebAntenna) | クラウド | — | — | — | — | — | — | 600 |
| LandingHub | クラウド | — | — | — | — | — | — | — |
| dejam | — | — | — | — | — | — | — | — |
LP作成・LPOツールは、広告の受け皿となるランディングページを、制作会社に頼まずに作って改善するためのものです。テンプレートから組む作成機能と、公開後にパターンを出し分けて検証するLPO機能では役割が違います。比較の際は、スマートフォン表示の作りやすさ、公開までの手順、A/Bテストの本数と統計的な判定、そしてフォームやMAとの連携を確認してください。